設計 川人洋志(北海道工業大学教授) 使用樹種 (協)オホーツクウッドピア集成材(北海道カラマツ) 総m3数 78m3 総m2数 400m2
特徴
カラマツ集成材による角ログ工法で建築された、JR北海道では近年珍しい木造駅舎。設計コンペで選ばれた美しいフォルムと地元産木材が知床世界遺産の駅にふさわしい景観をかもし出している。
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